※「お客様(クライアント様)のお客様」を「顧客」と書きます。


ホームページ・チラシ集客の戦略立案「スポットコンサルティング」

以下のような方に活かしていただいています。

・ホームページでもっと集客したいという思いはあるけれど、どう集客するかはわからない

・ホームページやチラシで集客できるとは思うけれど、どうすればより成果が出るかはわからない

・これまで、ブログやホームページの更新をまあまあやってきたが、成果が小さすぎて意味があるのかわからない

・これからの集客において、そもそもホームページという媒体が適しているのかどうかわからない

・ブランディングや集客はとても大事だと思うけれど、何から手をつけていいのかわからない

まずは現状を客観視し、問題・課題と目標を明確にし、見える化します。
それにより、具体的に認識していなかった問題・課題も明らかになります。

コンサルティングというと、顧問契約のイメージがありますが、客観的なアドバイスがあれば、その場で何をやるべきかが明確になり、さっそく行動を開始できる方もたくさんいらっしゃいます。

以下の2つをまとめていき、進行します。

→料金やご利用の流れは、「プラン・料金」の該当ページをご覧ください。



コンセプトシート


自社を客観視して集客・ブランディングの基礎となる6項目をお聴きし、シートにまとめます。
これがしっかりと固まること、そして後々揺らがずにプロジェクトが進行していくことにより、ゴールへ一直線に向かうことができます。

お客様の「したいこと」が実現できるかどうかは、これにかかっていると言ってもいいくらい、大事なことです。



詳しくは、弊社代表 井上のブログでご確認ください。
→集客に本気の社長に贈る ホームページ育て100の知恵
「Web集客が成功するかどうかを左右する6つの要素」


集客の全体図


たとえばホームページでもっと集客したい、という思いがある場合、現状のホームページへ、どこからどのようにアクセスされ、アクセスした人は、どのようにコンタクトをとってくるのか、といった基本的な集客の流れをお聴きします。
ホームページを中心として考えるのではなく、ホームページも集客の流れの一部としてお聴きします。
それ以外に、チラシなどの印刷物、口コミやSNSなど、顧客との接点のすべてを書き出し、図にします。
そうすることで、全体の流れのどこに問題・課題があるのかが明確になります。

ここまでで、お客様の「したいこと」を実現するためには、どこに手を打ったらいいか、どんな手を打ったらいいかが見えてきます。


集客の全体図の例


自社を客観視できる「コンセプトシート」と集客の問題点がわかる「集客の全体図」をもとに、お客様の目標達成のための問題・課題解決法、構想をご提案します。


集客・ブランディングにおいて、何をやったらいいのかが分かる『“集客UP”スポットコンサルティング』
約90分間のヒアリングとコンサルティング 30,000円(税別)

構想提案にご納得いただけましたら、内容を書面にし、目標達成への具体的な行動プランをご提出するご契約に移ります。


Ⅱ.戦略立案『“集客UP”目標達成への行動プラン策定』へ


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